現代日本美術作家(現代アート系)

本カテゴリーでは、現在活躍中の美術作家と、平成期に活躍した作家(物故作家含む)の中でも「立体作品やインスタレーション作品等含む現代アート的(←ものすごく雑な言い方ですが。。)」な作家を紹介いたします。

紹介しているアーティストの方々は
・美術雑誌でよく取り上げられる
・アマゾンの画集の売れ行き
・国内で大規模な展覧会をおこなっている
等を基準にピックアップさせていただいております。(随時更新予定)

横尾忠則

1936年-
●神戸新聞社にてグラフィックデザイナーとして活動後、独立。1980年7月にニューヨーク近代美術館にて開催されたピカソ展に衝撃を受け、その後、画家宣言。以来、美術家としてさまざまな作品制作に携わる。(Wikipediaより)

  横尾忠則全ポスター 横尾忠則全ポスター
 
山口晃

1969年-
●大和絵や浮世絵のようなタッチで、非常に緻密に人物や建築物などを描き込む画風で知られている。武士を馬型のバイクに乗せたり、現代の超高層ビルに瓦屋根を載せて描くなど、作品の多くが自由でユーモラスな発想で描かれている。(Wikipediaより)

  山口晃作品集

山口晃作品集
 
やなぎみわ

1967年-
●2009年第53回ヴェネツィア・ビエンナーレ美術展日本館出展作家。2012年より京都造形芸術造形大学美術工芸学科教授。(Wikipediaより)

  やなぎみわ―マイ・グランドマザーズ やなぎみわ―マイ・グランドマザーズ
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